ちくしの混声合唱団

福岡県筑紫野市で活動している「ちくしの混声合唱団」です。
毎月3回、木曜日か金曜日、19時から21時、筑紫野市文化会館を拠点に練習しています。
現在メンバーは40名程。主婦、サラリーマン、学校の先生、OL、学生さん等々。
老若男女何方でも、いつでも練習参加、見学、入団できます。

合唱経験の有無は全く関係ありません。
初心者の方、大歓迎です。
楽譜が読めない方も、とりあえず読んで歌えるようになります。
是非お気軽にお出で下さい。

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2月2日の練習

しとさたこよ

【2月2日】⑥
1900(17)基礎
1917(18)カノン
 160.ふりしきる雪
 161.冬のうた
 162.冬がきた
1935(16)讃美歌ARA読み
 79.ほめたたえよ
1951(16)連絡・休憩
2007(53)ハモフェス
 湖畔の夕べ
 しのびよる夕風
 ホパック踊れ
 崖しも知られぬ(讃美歌74番)
 Alleluia
 湖畔の夕べ
 しのびよる夕風
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健忘録的に。
譜読みのテンポ
 ゆっくり丁寧にやる事も大事だが、時には速くやる事も大事。
 ゆっくりのテンポに慣れてしまわない。
 目や、脳が少しでも速いスピードで反応できるようにする。
母音の響きを揃える事。
 他の人との違和感を出来るだけ減らす。
 自分の歌の中のバランスを考える。突出した母音を作らない。
 同じ響き、適切な音量を考える。
出来るだけ日本語が通じる様に歌う。
 50音を並べる様な歌い方にならない。
 まずは名詞と動詞が大事。
 その時々によって優先して明確に歌うべき単語がある。
 文の内容によって歌い方は決まる。
 詩を朗読する。
 
次回からは、ハモフェスのレパートリーに絞って練習します。
ちょっとコテコテの練習になるかもしれません。
ドンドン読み飛ばす練習も大事だし、まずはそちらを優先すべきですが、たまには腰を据えて、重箱の隅をつつきまくるのも良いでしょう。
でも、注意すべきことは、そんなに特別な事ではない。基本いつも一緒です。
それを、ちょっと時間を掛けて丁寧にやる、という事に過ぎないと思います。
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【2月9日】⑤
1900(20)基礎
1920(35)ハモフェス
1955(10)基礎
2005(55)ハモフェス


 湖畔の夕べ
 しのびよる夕風
 ホパック踊れ
 崖しも知られぬ(讃美歌74番)
 Alleluia

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